野沢温泉スキー場

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スキー場について

スキー場民営化に係る経緯

平成12年4月 スキー場経営懇談会
平成14年4月26日 一般公募と各種団体推薦等を含めた30名で野沢温泉村観光施設事業
経営健全化研究会設置(20回開催)
平成14年11月6日 野沢温泉村観光施設事業経営健全化研究会提言書提出
平成15年8月10日 村議会議員、野澤組、スキークラブ、観光協会、JA北信州みゆきの代表で構成した
野沢温泉スキー場経営検討会 設置
平成16年8月4日 経営検討委員会より下記の7項目について提言を受ける
● スキー場の資産、負債及び借地権は村が保有し、経営部門は経営会社を組織し、村はスキー場資産を経営会社に貸し付ける上下分離方式とする。
● 経営会社の構成は、野澤組、観光団体、スキークラブ、JA北信州みゆき及び野沢温泉村を基本とする。
● 経営会社の資本金は、1億円以内とする。
● 出資割合は経営参加団体で協議する。
● 経営代表者は、村内外を問わず、スキー場経営に意欲及び経営能力の有るものを求める事が必要である。
● 経営会社の設立の時にについては、2005スキーシーズン終了後、速やかに移行できるように準備を進める必要がある。
● 経営会社に村は可能な限り支援する必要がある。
平成16年8月30日 出資予定者で構成されたスキー場経営会社設立準備会 設置(7回開催)
平成16年11月
25日〜26日
スキー場民営化団体説明会(3回)
平成16年11月
29日・12月4日
スキー場民営化地区説明会(10会場)
平成16年12月6日 野澤組、スキークラブ、坂倉海彦氏と経営と運営の専門家で構成された野沢温泉スキー場民営化基本構想プロジェクト会議開催(5回)
平成17年3月30日 坂倉海彦氏による基本構想の報告会
平成17年4月26日 野澤組、JA、観光協会、旅館組合、民宿組合、宿泊業組合、商工会、スキークラブによるスキー場民営会社設立会議開催(3回)
平成17年5月8日 テレビ菜の花にて坂倉先生による基本構想を放送
平成17年5月11日 基本構想を全戸配布
平成17年6月24日 民営会社設立発起人会
平成17年7月13日 株式会社野沢温泉取締役会
平成17年7月14日 株式会社野沢温泉 設立
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